AI道場.

「AIを学ぶ場所では、ありません。」
AI時代に必要なものは、なにか。
生まれつづける問いと仮説を研究し、吉祥寺で語り合う——研究機関のような道場です。
SINCE 1999 (BIT VALLEY) → 2026 KICHIJOJI
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WHAT IS AI道場?

使い方の学校ではなく、問いの研究機関。

AIの使い方は、AIに聞けばいい。
でも「AI時代をどう生きるか」は、
まだ誰も答えを持っていない。
だから僕らは、問いを研究する

やらないこと
NOT A SCHOOL
  • プロンプト講座
  • 最新ツールの使い方速報
  • 資格・検定・カリキュラム
  • AIで稼ぐノウハウ
やること
RESEARCH INSTITUTE
  • AI時代に生まれる「問い」を立てる
  • 仮説を研究して、記事にストックする
  • 不定期で、吉祥寺のリアル道場に集まって語り合う
  • 語り合いから、次の問いを見つける

CONTENTS

研究記事 ─ 最新の問いと、問いのストック。
能力 仕事 言葉 感性と身体 幸福 所属 創造と物語 学びと時代

ROOTS

ルーツ ─ ぼくらが吉祥寺に集まる理由。

1999年、渋谷は「ビットバレー」と呼ばれていた。
若者はインターネットという魔法に、夜な夜な集まった。
あれから四半世紀——魔法はAIに変わった。

▶ 続きはROOTSで
1999 SHIBUYA ─ BIT VALLEY

THE REAL DOJO

リアルの場 ─ この問いを、実際に語り合う場所。

記事は研究のストック。道場の本体は、不定期に吉祥寺で開く対面の場です。画面の外で、身体のある人間同士が問いを語り合う——それ自体が「AI以外を育てる」修行になっています。

STEP 1

問いを持ち寄る

気になる問いをひとつ。
手ぶらでもOK。

STEP 2

語り合う

正解を出す場ではなく、
仮説を出す場。

STEP 3

記事にする

語り合った内容を研究記事にして、
このサイトにストックする。

NAME
AI道場(エーアイどうじょう)
PLACE
東京・吉祥寺の某マンションの一室(住所は、入門した人にだけお知らせ)
OPEN
道場は不定期開催+問いの研究記事は随時公開
FORM
AI時代に必要なものを研究し、語り合う研究機関
ROOTS
1999年 渋谷ビットバレー → 2026年 吉祥寺

JOIN

門は、いつでも開いています。

あなたの「問い」を持って、入門してください。
問いがない人は、手ぶらでどうぞ。それも立派な研究テーマです。

▶ 問い合わせフォームへ
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ROOTS

ルーツ ─ 1999年渋谷ビットバレーから、2026年吉祥寺へ。

1999年、渋谷ビットバレー。
若者はインターネットという魔法に集まった。
2026年、魔法はAIに変わった。
だから僕らは、吉祥寺に集まる。

1999 SHIBUYA ─ BIT VALLEY
▶▶
2026 KICHIJOJI ─ AI DOJO

AI道場は、AIを使って「自分のしたい」を突き詰める修道所
AIを乗りこなす修行と、人間にしかできないことの研究を、ここでやる。

Q.001 の研究

AI時代に必要な能力は、出木杉くんか、のび太くんか? ─ SELECT YOUR CHARACTER
PLAYER 1 ─ 20世紀の優等生

DEKISUGI

  • テストは100点、ミスをしない
  • 正しい答えを、すばやく出せる
  • 「したいこと」は、特にない
→ その強み、AIとかぶってしまう。
正解を出す力
したいを見つける力
▶ 仮説:こっち
PLAYER 2 ─ 21世紀の主人公

NOBITA

  • 0点でも、夢だけは語れる
  • 「こうだったらいいのに」が口ぐせ
  • 道具より先に、願いがある
→ AI(ドラえもん)と組むと、最強。
正解を出す力
したいを見つける力
ドラえもんの道具があっても、
のび太の願いがなければ物語は始まらない。
AI時代に磨くべきは、正解を出す力より、
「何がしたいか」を見つける力。

HISTORY

なぜ今、集まるのか ─ 居場所の20年史。
STAGE 1
2005
コミュニティ(会社)

「会社」というひとつの箱に、
みんなで所属していた。選べなかった。

──「仕事が辛いのは、当たり前」
STAGE 2
2015
個人

箱を出て、バラバラの「個人」に。
SNSで稼ぐ成功者が、次々あらわれた。

──「どれが正解か、わからない」
STAGE 3
2025
コミュニティ(思想/好き)

SNSにも自由にも疲れて、
思想と「好き」で、小さく集まり直す。

──「どこかに、所属したい」

TWO PILLARS

私たちの基本仮説 ─ AI時代の修行は、この2本柱。
修行 ①

AIを、使いこなす。

ドラえもん(AI)に任せられることは、ぜんぶ任せる。遊びながら毎週さわり、任せ方を見極め、AIっぽい答えにダマされない目を鍛える。

修行 ②

AI以外を、育てる。

人間にしかできないことの研究。仕事が減っても空虚にならない「のび太性」を育てる。

QUEST 01

正解の、外側へ。

正解はAIが無限につくる。
僕らは、その外側を研究する。

QUEST 02

自分の言葉で話す。

AIっぽい文章は嫌われる。
体温のある言葉だけが届く。

QUEST 03

自分の物語を、つくる。

誰かの物語を消費するより、
自分の物語を編集して生きる。

QUEST 04

感じる力を、磨く。

AIは賢いが、身体がない。
だから「感じる力」の株が上がる。

QUEST 05

仕事の外に、居場所を。

遊び・趣味・関係性・信仰・創造。
それが「のび太性」の中身。

WHAT DO YOU WANT?

CONTACT

入門の問い合わせ ─ あなたの問いを、聞かせてください。

道場は、吉祥寺の某マンションの一室で不定期に開いています。
送っていただいた方に、次回の開催日時と場所をお知らせします。

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▶ 送信ありがとうございます。
あなたの問い、たしかに受け取りました。道場から返信します。
(プロトタイプのため、実際の送信はまだ行われません)

CONTENTS

すべての問い ─ 道場の研究記事アーカイブ。
能力 仕事 言葉 感性と身体 幸福 所属 創造と物語 学びと時代
▼ 問いは、道場から生まれて増えていきます ▼